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みちのく その2 PDF Print E-mail
Written by masao   

青森県、ねぷた祭りにおける乱交の存在をしめす証拠がこちらです。売春婦の国、日本では古来より祭りが乱交パーティーの場として機能してきたようです。

 

ハロルド・ミヤモトの「電動スケベ椅子」: http://blog.livedoor.jp/miyamoto_heavysnowker/archives/25779542.html

 

青森に行って、地元の人と話をするとよく聞くセリフが、「こんどは、ぜひ、ねぶたのときに来てくださいね!」ねぶたとは、ご存知東北3大祭りのひとつねぶた祭りのことです。

 

青森の人は、寡黙なイメージがあります。冬、寒いからべらべら喋ると体温を消耗してしまうので、あまり口をあけない。そして省略できる単語を省略して話すと東北なまりになるといいます。

 

そ の彼らが、ねぶたを語るときは、非常に自身ありげな表情をする。「青森県人は、ややもすれば暗いと思われるかもしれないが、それは本来の姿じゃない。真の 姿は、ねぶたのときの姿なんです」と言っているように読み取れる。それほど、ねぶたは熱いらしい。テーマは「酒と女と喧嘩」小学生から飲酒あたりまえ。

 

そして、そのねぶたの熱さを語るときに必ず出るのが、ねぶたベビーの話。ねぶたに参加すると、あちこちでカップルができて、勢いにまかせて 公園や道端や海岸なんかで、ばんばんセックスするという。しかも、勢いがついて中出しなので、ねぶたが終わると産婦人科が大忙しとなって、それで、その中 の何割かが「私生むわ!責任とってね!」ということで、ベビー誕生になるという。さらに、まわりのばんばんに刺激をうけて夫婦もばんばんという事もあるで しょう。うそだと思う人は、まわりに青森の人がいれば何月生まれか聞いてみるといいです。6月誕生日の人が異常に多いはず。特に長男や長女だと、さらに確 立が高いと思われます。「いやー、テレビなんかで写るねぶたは、表のねぶた。あれをねぶただと思ったら大間違いですよ」と、地元のスノーボード関係者、鈴 木氏は語る。

 

ここは日本か?青森には法律はないのか?などと考えるのはヤボというもの。たぶん親も先生も県警も、「まあ、ねぶただから しょうがないね、わしらも若いころは・・・」ということだろう。熱いマインドを胸に秘めて1年間たまったものを一気に爆発。ねぶた経験者のRIDE倉●く んにも、今度聞いてみよう。しかし、水子供養は大丈夫か?

 

男性差別の実態 ~ 女性優遇社会 日本!~


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